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コストパフォーマンス

今日は通訳のお仕事の日です。多分1年ぶりくらいじゃないかと思います。昨晩は緊張レベル最大に達し、夫にも迷惑かけました(やつあたりで)
5月に母の病気を理由に通訳学校を辞めて復帰の目処は立っていません。学校に行っていたときの緊張度にもう耐えられないような気がします。復帰はなしかも でもそれまでに学校にかけた時間とお金を考えると、私って恐ろしくコストパフォーマンスの悪い人間。。。あれは「趣味」だった、と割り切ろうか。

とりあえず今日は割り切り、開き直りで臨みます。
夫が機嫌の悪い私を励まそうと(?)「もう開き直りなよ!"Hey, hey, hey, stop! Too fast"とか言っちゃいなよ。パードン2回までオッケー!」と言ってくれました。でも多分私が理解に苦しんだり、聞き取れなかったりするのは、日本語のほうです ああ、理路整然と話せて、通訳にも気を使ってくれる日本人スピーカーだったらいいなあ。。
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by marthymarthy | 2007-10-31 08:10 | 英語/english training

夏色の女

カルチャーセンター1日講座でパーソナルカラーを探してもらいました。意外や意外、私は「夏色の女」でした。夏色というと、鮮やかな色をイメージされるかもしれませんが、「明るい、やさしい、くすんだ、涼やか」な色で、濁色といわれる類のようです。あ、カフェブロにはカラー診断のプロが何人かいらっしゃるので、今日知ったことを偉そうなことを書くのは恥ずかしいのですが。。。

色には清色と濁色があって、夏秋色は濁、冬春色は清。
そしてまた、色はイエローベースとブルーベースに分かれていて、春秋がイエロー、夏冬がブルーということです。

私はおそらく自分がブルーベースの色のほうが似合うとは思っていたのですが、色見本を見た感じ、冬だろうと思っていました。これまで好んで着てきた服の色も冬色が多かったです。でも実際顔の近くにいろんな色の布を当ててみると、清色の冬色は、しわやシミを目立たせるという特徴があり、アナリストさんが「ああ、冬だといろんなものが見えてきちゃいますね」とコメント。「いろんなもの」とは、つまり、シミ、くすみ、のことです 言葉を濁してくれたようですが、フクザツな心境でした~~ では、いろんなものが顔になければ冬色でもいいのかな。。。よくわかりませんが。。。。

意外だったのは、今まで自分には似合わないと思っていたパステル調の色が夏色にはかなり含まれていること。淡いピンクの布をあてられたとき、同じグループの人たちが「似合う~」と言ってくれてたので、きっと似合ったのでしょう。淡いピンクなんて、避けまくっていた色でした。外に着ていくにはちょっと慣れないので、淡いピンクの部屋着でも買って、慣らしてみようと思います。

グループの6人、冬の人は1人もいませんでしたが、夏のほかにも春の人、秋の人、人によっていろいろ違うものですね。「太っているから黒ばかり着ている」と言っていた方は、実は春色の人で、ターコイズカラーなどがとてもよく似合うことがわかりました。確かにそのような色を顔の近くに持っていくと、ゴージャスな欧米人マダムのように見えるのでした。不思議ですね。
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by marthymarthy | 2007-10-30 18:10 | その他/others

お母さんおめでとう

今日は母の誕生日だったのです。
さっき思い出して、「おめでとう」の電話ももうできないんだなあと思い、なんだか寂しくなってしまいました 
母が死ぬ数日前、

もう声を出す力もないのに、その力を振り絞って私に「がんばってね」と言ったことを思い出しました。私、「がんばるよ」って答えたのに、なんかあまりがんばってないなあ。通訳のために送られてきたわかりにくい資料、がんばって読もうっと

でも涙で目がうるんでいては、文字も読めないので、PCの前に戻ってこの歌を聞いたら元気になりました

"These are they"
The oceans give up of the dead
That are in them
The graves open wide
To set captives free
And those who are roaming the Earth rise to meet them
Abraham's seed as the sands of the sea
海はその中にいる死者を出し、
墓は開いて捕らわれ人は連れ出される。
生き残っている者たちは引き上げられ
海の砂ほどのアブラハムの子孫たちが皆
空中で出会う

Chorus

These are they
Who have come out of great tribulation
They have washed their robes in the blood of the Lamb
They have come through much sorrow into great jubilation
They're redimeded by the blood of the Lamb
彼らは大きな患難から抜け出てきた者たちで、
その衣を子羊の血で洗ったのだ。
大きな悲しみを通ったが、歓喜の中に入れられた。
彼らは、子羊の血で贖われたのだ。

And like a strong and mighty army
Their voices are ringing
Oh great cloud of witnesses
They sing freedom's song
As they enter the country
Built by their own fathers
The promissed homeland
They've looked for... so long
強い無敵の軍隊のように、
彼らの声が響いている。
天で証人たちが雲のようにとりまき
自由の歌を歌っている。
父なる神が建設した国に入りながら。
長い長い間、熱望してきた、
約束の故郷に。

And all the strangers
And all the pilgrims
They'll be no longer strangers
All the tired and the weary wanderers
They'll wander no more
The table is spread for the great celebration
And the welcome home banner
Flies over the door
互いに知らなかった者たちも、
巡礼者たちも、
もはや互いに知らない者はいない。
疲れた者たち、旅人たちも、
もはや旅をする必要がない。
盛大な祝宴の席が準備され、
「ようこそ故郷へ」という旗が、
入り口の上で翻っている。

(Chorus)
These are they
Who have come out of great tribulation
They have washed their robes in the blood of the Lamb
They have come through much sorrow into great jubilation
They're redimeded by the blood of the Lamb
彼らは大きな患難から抜け出てきた者たちで、
その衣を子羊の血で洗ったのだ。
大きな悲しみを通ったが、歓喜の中に入れられた。
彼らは、子羊の血で贖われたのだ。
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by marthymarthy | 2007-10-30 11:10 | 母と癌/mother&cancer

マイカラーを探しに

私は今日、着付け教室に行っているカルチャーセンターの1日講座で「マイカラー」を探します。

10月後半から11月前半にかけて仕事が山ほどくるなんて思いもよらず、気持ちが外に向いていた私は、カルチャーセンターや、自治体が催している勉強会などにいろいろ申し込んでしまっていたのです。

明日は恐怖の通訳の仕事が待っているので、準備もあるんだけど、前々から申し込んでいてお金も払っている講座なので行って来ます。通訳の仕事の準備は、キリがないので割り切ります

私ってどんな色が似合うんだろう。意外な色が似合ったりして。わくわく。
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by marthymarthy | 2007-10-30 08:10 | その他/others

フジミでした

今日は富士山が見えるところに住む近所の主婦3人で祈る会、フジミ会でした。この会が毎月守られていること、感謝です。
私の祈りの課題は、
GVBを見すぎることなく、ちゃんと時間管理をして、家事、仕事を上手にこなせるように、というもの。でもこの課題を出すときに、思い切り熱くGVBについて語ってしまい、特にマリコさんに宣伝しました。マシュウさんは韓流にはまっていて、GVBに向けるだけの関心がほとんどないようでしたので 帰りにマリコさんの車で我が家まで送ってもらったのですが、その際、ちょっと待っていてもらって、GVBのCDをお貸ししました。半強制的だったかも
気に入ってもらえるといいですが。。。
もしマリコさんに同意してもらえなくても、David Phelpsが史上最高の歌手だということについて同意してくれる人はyoutube上にはたくさんいるから別にいいんだけど、身近な人に同意してもらえるとうれしいですよね
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by marthymarthy | 2007-10-29 20:10 | 十字架/cross

Moby

私の記事の分別に「音楽」がないことでお分かりのように、そんなに音楽を楽しむほうではありませんでした。嫌いなわけではなくて、正座して聞いてしまうタチなので、他のことができなくなるし、あえて音楽を聴かないようにしていたのかも。

でも最近は、みなさんが呆れられているように、GVBに始まり、音楽を楽しんでいます〜〜。おかげであまり他のことが手につきません。

土曜のジムで使われていた音楽が耳に止まって、調べたらMobyという人が作曲して、パティ・ラベルとデュエットしている曲でした。

One of These Morningsという曲です。
歌詞がシンプルかつ信実で、
自分がいつかはこの世を去る存在であることを自分に覚えさせるために口ずさむといいかも、と思いました。曲も非常に芸術的だと思います。悲しいようで嬉しいような音楽です。

歌詞
One of these mornings
It won't be very long
You will look for me
I'll be gone
そのうち、
あまり遠くない日に、
あなたは私を探すでしょうが、
もう私はいないでしょう。
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by marthymarthy | 2007-10-29 11:10 | その他/others

免罪符

今日の教会での牧師の話は、10月31日の宗教改革記念日を覚えるものでした。プロテスタント教会がカトリック教会から分かれることになった出来事です。
この改革を起こしたルターはカトリックの修道僧でした。カトリックから別れようなんてこれっぽっちも考えず、ただ、当時カトリック教会の名で資金集めのために売られていた「免罪符」というものを止めましょう!と訴えただけでしたが、
結果的にカトリック教会から追い出されてしまいました。免罪符(今は別の名前で訳されることもあるようですが)は、箱にお金をチャリンと入れて免罪符というお札を買うと、そのチャリンという音で「あなたの罪はゆるされますよ」という商品でした。
こんな教えは聖書にはなく、ルターは、これはおかしい!と95か条の意見書をヴィッテンベルグ城教会の扉に貼り付けました。
ルターは聖書を研究してそこから見出した
「聖書のみ」、「信仰のみ」、「万人祭司(教皇や法王などを通すことなく誰もが個人的に神に出会う)」を主張しました。
特に今日は聖書のみ、というところが強調されました。
聖書だけが私たちに啓示された神のことばです。
このことばは生きています。クリスチャンなら誰もが経験したことがあると思うのですが、あるときには全く胸に響かなかった箇所が、あるときにはページから飛び出して自分に迫ってくるような感覚を覚えることがあります。でも、もちろん、私たちが何の響きも感じなくても、感動してもしなくても、無味乾燥のように感じても、聖書が神の言葉であることに変わりはありません。とにかく、毎日、聖書をよく読みましょう!というお勧めでした。最近、義務的にほんの少し読むだけになっていたなあと反省させられました。今晩からもう少し多めに読んでいければなあと思いました。

ルターに改革を起こすべきという確信を与えた聖書のことばは、ローマ1章16-17節だったということです。
私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシア人にも、信じるすべての人にとって、救いを得させる神の力です。なぜなら福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる」と書いてあるとおりです。
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by marthymarthy | 2007-10-28 21:10 | 十字架/cross

久々のジム

今日は1ヵ月半ぶりくらいにジムに行きました。
仕事が立て込んでいると精神的に家から出るわけに行かないような気になるのです。でもyoutubeで留学している時間を多少削ればジムに行く時間はあるはずなんですが

私より後に入った女の子で、私なんかよりずっと常連の子がいるんだけど、多分ほとんど毎日のようにジムに来ているはずなのに、全然痩せないというか、逆に太っていっている子がいます 
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by marthymarthy | 2007-10-27 22:10 | 夫婦/marriage

セカンド・フィドル

私が最も尊敬する歌手、デイビッド・フェルプスは、歌が最高に上手いだけじゃないですよ。オリジナルの歌もたくさん生み出していて、私がとっても気に入っているのはSecond Fiddleという曲。いつも頭をぐるぐる回っています
詞も曲もすごいいいです〜〜。クリスチャンにしか通じないかもしれないけど。

フィドル(Fiddle)とはバイオリンの別称で、セカンド・フィドルというのは第二バイオリンのことだと思うのだけど、英語にはplay second fiddle「脇役を演じる」というイディオムがあるみたいなのです。コーラス部分にGod don't play second fiddleっていう歌詞があって、「神さまは第二バイオリンを弾かない、脇役を演じない」と繰り返しています。まずは天使たちが集って管弦楽を奏でようとしている場面から始まります。そこでは天使ガブリエルがバイオリンのリーダーだったのですが、神さまが部屋に入ってきて、ガブリエルは頭を深々と下げ、第二バイオリンの席に移動します。つまり、この歌が言いたいのは、人生の主導権を神さまに明け渡しなさい、ということなのだと思います。ま、それこそがクリスチャンの人生の真髄のようなものです。

歌詞はコチラ↓私が意味を訳しましたが、拙すぎてもどかしいです。英語で聞くと、ホントかっこいいんですよ〜〜。このyoutubeのコメントにもcool song!とあるとおりです。

フィドル(Fiddle)とはバイオリンの別称で、セカンド・フィドルというのは第二バイオリンのことだと思うのだけど、英語にはplay second fiddleで「脇役を演じる」というイディオムがあるみたいなのです。コーラス部分にGod don't play second fiddleっていう歌詞があって、「神さまは第二バイオリンを弾かない、脇役を演じない」と繰り返しています。まずは天使たちが集って管弦楽を奏でようとしている場面から始まります。そこでは天使ガブリエルがバイオリンのリーダーだったのですが、神さまが部屋に入ってきて、ガブリエルは頭を深々と下げ、第二バイオリンの席に移動します。つまり、この歌が言いたいのは、人生の主導権を神さまに明け渡しなさい、ということなのだと思います。ま、それこそがクリスチャンの人生の真髄のようなものです。

歌詞はコチラ↓私が意味を訳しましたが、拙すぎてもどかしいです。英語で聞くと、ホントかっこいいんですよ~~。このyoutubeのコメントにもcool song!とあるとおりです。


The angels got together in the Great Throne Room
Thought they’d pass some time by pickin’ a tune.
Michael on guitar, Raphael on mandolin,
And Gabe, he was the leader on the old violin.
偉大なる王の間に天使たちが集り
しばらく音合わせをしたところだった。
ミカエルがギター、ラファエルがマンドリン、
ガブリエルが第一バイオリン。

I think it was an elder said, “Whatcha gonna play?
Amazing Grace or how ‘bout Happy Day.”
The strings were all tuned and they were tappin’ their feet
But just when they were ready to play the first beat,
位の高い天使が「何を弾こうか、
アメイジング・グレイスかハッピー・デイは?」と言ったとき、
弦楽器がチューニングを終えて、足で拍子を取り、
最初の音を出そうとしたそのとき、

God walked in the room and a hush filled the air.
Gabriel put down his bow and moved down to second chair.
神が部屋に入ってこられ、部屋を神の霊で満たされた。
ガブリエルが深くお辞儀をして第二バイオリンの椅子に移った。

Chorus

It’s not a bill that’s up to be voted on.
It became a law when He wrote it in stone.
Number one in the list of His Big Ten.
When He came to earth He said it again.
多数決で決めた法律ではないんだ。
神が石に書かれたときからの律法なんだ。(モーセに渡された十戒が刻まれた石のこと)
十戒の最初に書かれていることだよ。(あなたはわたしのほかに何ものをも神としてはならない)
同じことをイエスも言われた。

It’s been the same way since the beginning of time
So don’t be fooled into thinking that it’s not a crime.
He made it plain and clear it’s not a rhyme or a riddle.
God don’t play second fiddle.
歴史の始まる前からの律法だ。
だから、これを破るのは罪だよ。だまされないで。
謎かけや韻を踏むことなく、はっきりと書かれている。
神はセカンド・フィドルをお弾きにならない。(神は脇役ではない)

I once knew a man that was climbin’ the ladder
His portfolio was all that mattered.
He made lots of cash, didn’t give much away,
昔、成功の道を駆け上がった男を知っていた。
持っている証券のことだけ気にしていた。
多くの現金を持ち、他人に施すことはなかった。

His very best friend was his CPA.
A beautiful wife, two girls, and a boy
But his IRA was his pride and joy.
His own net worth became divine
At the alter of his bottom line.
彼の大親友は会計士だった。
美しい妻に3人の子供。
でも、彼の誇りと喜びは、資産運用口座だけ。
自分の資産を神とし、
口座残高が祭壇だった。

But then the market turned and his bank account ran dry.
Betrayed by his money-god he just hung his head and cried.
しかし株価は急落。口座は干からびた。
彼の神に裏切られ、うなだれて泣いたんだ。

Chorus

No compromise. No way that He’ll concede.
If He’s gonnna play at all
It’s just got to be the lead.
So let Him play….
一切の妥協はない。神が譲歩することはない。
神が音楽を奏でることがあるなら、
主役でなければならない。
だから神に奏でてもらおう。

Chorus
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by marthymarthy | 2007-10-27 22:10 | 十字架/cross

うわさのレバ刺

昨日訪ねた松戸の焼肉屋さん、ウェブの口コミではレバ刺が人気みたいでした。「甘エビのようなレバ刺し」という表現が目立ちました。私、生まれて一度もレバ刺を食べたことがありませんでした。でも甘えびは大好きです。

でもやっぱりレバ刺は見た目が苦手〜〜〜。ということで、他のお客さんはどのテーブルもレバ刺を注文していたけど、私たちは「次回」ということで躊躇していました。そして帰り際にマスター(Chattyさんのお父さん)に「今度はレバ刺を食べに来ます!」と言うと、「なんだ言ってくれればサービスしたのに。ちょっと待って」と言って、少し出してくださいました。しょうがの千切りを包んで、ごま油と塩をつけて食べるのですが、見た目も新鮮そうで、抵抗なく口に入れることができました。生まれて初めて食べたレバ刺、甘えびより美味しかったです!!!!!夫も「衝撃的」と言っておりました。
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by marthymarthy | 2007-10-27 11:10 | 友達/friends


2007年に天に帰った母の闘病記がメインです


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