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今日こそ軽めに

今日こそはブログの内容を軽めにしようと思っていました。
でもそんなにおちゃらけられないんだよね。
こういうとき、辛さをユーモアで吹っ飛ばす能力があればいいのだけど。
その代わりと言っちゃ何だけど、ジムのコンバットで、自分の不信仰(祈っているのに、ふと悪いほうにばかり考えること)と闘うべく、パンチ、キック、エルボー!してきました。

今日感謝だったのは、会社で上司に家庭の事情を説明し、
私は一人っ子なので、いろいろと手伝いに帰ることになるかもしれない
と伝えたところ、
上司も一人っ子でよく状況をわかってくれたのか、
「それは当然のことだから、手伝いに行ってあげなさい」と言ってくれたこと。
検査結果次第では実家に戻るけど、これで多少堂々と休みを取れるな。

そしてもう一つ嬉しかったのは、母が検査を受ける病院の理念。次のように書いてあった。

1.患者さんは、良質な医療を公平公正に受ける権利があります。
2.患者さんは、常にその人格を尊重される権利があります。
3.患者さんは、診療に関して十分な説明と情報の提供を受ける権利があります。
4.患者さんは、自分が受ける診療について、十分理解できるまで質問する権利があります。
5.患者さんは、プライバシーを保障される権利があります。
6.患者さんは、自分の治療計画を立てる過程に参加し、自分の意志を表明し、自ら決定する
  権利があります。
7.患者さんは、診療に必要な自分自身の健康状態に関する情報を、できるだけ正確に医療
  提供者に伝える責務があります。
8.患者さんは、すべての患者さんが適切な医療を受けられるようにするため、病院の規則を
  守る責務があります。

特に1~6は、過去の医療では存在しないに等しいものだったように思います。最近はインフォームドコンセントなど、声高に叫ばれていますが、どれくらいの病院で実施されているのだろうと、疑っていました。でもこの病院なら安心できそうです。
担当の医師、看護士、病院スタッフの方々がこの理念どおりに行動してくださいますように。良い医師と看護士に担当してもらえますように。
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by marthymarthy | 2006-07-31 22:07 | その他/others

君のそばに

昨日の備忘録。

昨日は午前中自分の教会で礼拝に出たけど、
夕方から、友達の教会の「第二礼拝」に行きました。
会堂のキャパがない教会は2部制にしているのです。
私の教会とは線路を隔てて反対側にある、比較的近い教会。
昨日は牧師がおやすみで、WINGSというユニットの
常田美香さんというミュージシャンが
歌を歌いながら、聖書について話すという形式でした。

どの曲もステキだったんだけど、
私が特に感動したのは、「君のそばに」という曲。
YAMAHAシンガーコンペティション2002オリジナル部門入賞曲みたいです。(CD買っちゃった

作詞は常田さん。

これがその詩の一部です。

たとえ君が知らなくても 僕は初めから君を知っている
たとえ君に見えなくても 僕はいつでもそばにいるよ
目を閉じて聞いてごらん 誰かがささやく声がする
手を伸ばしてふれてごらん すぐ君は僕を見つけるさ

たとえ君がつらいときも 僕は君をひとりにしない

君を守っていくことが 僕の祈りだから
君と共に生きることが いちばん大事な事
いちばん嬉しい事

この君は私たちひとりひとり、「僕」は神さまのことです。
私は神さまを「僕」という呼び方は初めてで、新鮮でした。
そして何よりも「君のそばにいる」という神さまからのメッセージに胸があつくなりました。
私のそばに、母のそばに、父のそばに、みんなのそばに、いてくださるのです

誘ってくれた友達は、以前にも私が夫と交際中に冷戦になっていたとき、
私が「辛いんだよね、神さまが与えてくれたものだと信じていたのに、取り去られるような気がして」って、少し笑いながら話したら
「marthaちゃんってなんでそんなに淡々と話すの?」と言って、私の代わりに泣いてくれた。
昨日も、「いろいろ不安なんだけど、神さまには計画があるんだよね」と言ったら、
わーっと涙ぐんで、「いつかもmarthaちゃんが淡々と話してるときに、私のほうが泣いてたよね」とまた泣いた。
「結婚式のお色直しで一緒に登場したお母さんが。。。」って。

披露宴のお色直しで、私は母の着付けで振袖(従姉に借りた)を着たのです。
私は夫と入場したつもりだったけど、お母さん、後ろからいっしょに登場してたのね。
今まで知らなかったよ。
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by marthymarthy | 2006-07-31 06:07 | 母と癌/mother&cancer

永遠

今朝、「主の山に備えあり」という聖書のことばに慰められたと書きました。
今日一日、いろいろ考えていて、主が私に備えをすでに与えてくださっていたことを思い出して、再び感謝しました。
それは先週ノンさんが記事にしておられたアップルコンピュータのスティーブ・ジョブズ氏のスピーチの内容です。全文を読めるサイトにリンクが貼ってあるのですが、私は英語と日本語の両方で読みました。

ジョブズ氏は、数年前にすい臓がんと診断され、もう助からないので、家に帰って仕事を片付けるように(死ぬ準備をするように、)と言われたのですが、詳しく検査をしたところ、非常に希な、手術で治る腫瘍だとわかり、医者たちも涙をこぼしたとのこと。

ジョブズ氏は、17歳のとき、「来る日も来る日もこれが人生最後の日と思って生きるとしよう。そうすればいずれ必ず、間違いなくその通りになる日がくるだろう」という文章をどこかで読み、そのときからずっとこの言葉に影響されて生きてきたのですが、やはり、このすい臓がんを通して、さらにこの言葉に立って生きるようになったのだと思います。

私は、母がすい臓がんかもしれないという話を聞く直前に、「すい臓がん」という言葉を目にしていて、「一日一日を、人生の最後のように大切に」という忠告を聞かされていました。

これによって、私は迷わず、母が入院するなら実家に帰って手伝おうと思うことができました。この備えがなかったら、仕事と家庭と勉強で心が迷ったかもしれません。

そして主の慰めは、私が母のことを聞いたのが、仕事の山が一つ終わったとき、また夏休み前で、少し心に余裕があったことです。

また今日の礼拝では、「流行廃れ、株の上下など世の中のものは変化します。あなたは永遠に変わらないものに目を留めていますか。あなたが生活の中で下すさまざまな判断、決断は、永遠と結びついていますか?」と牧師が問いかけました。これはクリスチャン流に上記のジョブスの言葉を言ったものだと、私は思いました。一日一日を、人生の最後の日と思って、大切に生きているか、いつでも神さまの前に立たされる心の準備が出来ているか、という問いかけです。

「永遠」に心を留めて一日一日を生きていこう、と強く思った一日でした。


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by marthymarthy | 2006-07-30 22:07 | 母と癌/mother&cancer

みなさんありがとう

私の母のことに関する記事に、たくさんのあたたかいコメントをいただきました。心の底から感謝します。涙ながらに読ませていただきました。

今回のことでは、宗教色を全面に出した内容になってしまい、みなさんは「こわっ」って思うかもしれないと思ったけれど、私の日記に私の心を偽って書くことができなかったので、感じていることを素直に書きました。これからもそうなると思います。

でもそれにもかかわらず、多くのコメントをいただき、そのすべてに「私も祈ります」と書かれていて、私は本当になぐさめられました。私の母のために、クリスチャンじゃない人も祈ってくださる、ということが本当に嬉しいです。

夫も、顔も見たことがない人たちが、いろんなところからお祈りしてくれるなんて、「martha、ブログやっててよかったね」って。初の肯定的な意見

最後にもう一度、ブログを通して励ましてくださったり、影で応援してくださっている方々に感謝を申し上げます。
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by marthymarthy | 2006-07-30 22:07 | 母と癌/mother&cancer

アドナイ・エレ

昨日はたくさんブログを書いたから、多くの方が見てくださったんですね。3位になってて、超ビックリしました。

母のこともあり、病む人の傍らにいる者のこころぞなえについての本を読んでいます。昔、一度読んだことがあり、良い本だったので手元においておいたのです。「たましいのケア」という本。双子の女性の共著です。一人は病院のチャプレン(キリスト教系病院の院内牧師のこと)で、一人はアメリカで「生死学」の修士を取った人です。

お二人ともクリスチャンなので、よく聖書の引用があります。昨日慰められたみことば。

「アドナイ・エレ」。

これはアブラハムが試練に逢ったときに言ったことば。意味は
「主の山に備えあり」。

私たちの人生で困難の多い山を登らされるとき、それは絶望的なものではなく、そこには備えがある、希望がある、ということを感謝します。

それから私が特に好きなみことばで、「主のなさることは、すべて時にかなって美しい」というものがあります。

今月は、正しい人であるヨブが次々と試練に逢う「ヨブ記」を毎日少しずつ読んでいたのも備えになりました。

さて、私は今日の活動を始めなければなりません。
その前に祈ります。
主よ、母の体調と心を守り、平安がありますように。
検査が済むまで落ち着かない家族の一人ひとりに、平安がありますように。
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by marthymarthy | 2006-07-30 07:07 | 母と癌/mother&cancer

さかさま

今日は私が住む方面で花火大会がありました。
母のこともあり、気分は乗らなかったけど、
夜空を眺めました。
写真まで撮ったりして。。
ドラえもんらしい。
さかさまです、
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これきれいだった。
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by marthymarthy | 2006-07-29 20:07 | その他/others

良くない知らせ。

午後ふとメールをチェックすると、父から。
最近体重がどんどん落ちる、調子がよくない、と言っていた母に
すい臓がんの疑いがあるとのこと。
8月2日と4日に良性か悪性かを調べる検査があるそうです。

心配です。
母は父と祖母(母の実母)とと暮らしています。
家族の世話でいつも忙しくしています。
母が入院したら実家はどうなっちゃうんだろう、と思います。

父から


「良性であるようにお祈りして」とメッセージ。
最近、聖書を深く探求したり、深くうなだれて神さまに祈ることが本当に少なくなっていたことを反省しました。私は結婚してから辛いことがほとんどなくて、祈ることの大切さ、みことばに耳を傾けることの大切さを忘れていたように思います。そのことを夫と泣きながら悔い改めました。神様は私たちが間違った方向を向いていると、大小の試練を用いて「わたしのほうを向きなさい」と示してくださいます。ごめんなさい。今まで、違う方向を向いていたかもしれません。

母が大病にかかることは、私にとっても試練ですが、父にとっても祖母にとっても試練です。そして何より、母自身にとって、ものすごく大きな試練です。

試練に関する聖書の一節(コリント人への手紙I 10章13節)
あなたがたの会った試練はみな人の知らないようなものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に合わせるようなことはなさいません。むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。

なぐさめられるみことばです。
また、私の結婚指輪の内側に彫ってある箇所に書いてあることを信じ、神様に期待します。これも偶然コリント人への手紙です。IIの12章9節
しかし、主は、「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ多いに喜んで私の弱さを誇りましょう。

そして今、なぐさめを求めてみつけたみことば。
ヤコブ書5章15節
信仰による祈りは、病む人を回復させます。

主の約束を信じて、私たちは祈ります。
また、夫に感謝します。
このことが分かってからすぐに熊本に移住しようかと言ってくれ、インターネットで仕事を探していた夫。ちょっと現実的じゃないと思うけど、気持ちだけで十分嬉しかったです。

またすぐに知らせてくれた父に感謝します。
心配性の父が精神的にも守られて日々すごせますように。

母にも感謝します。母も不安から守られますように。
そして、腫瘍が良性であり、また元気になって、体重も増えますように。

母のために、祈りを篤くする決意です。

主に感謝します。
もっと聖書にふれ、あなたに近づき、祈りと願いをお伝えすることができますように。
私たちの天の父は、お父さんたちが、子供にいろんなことを話してもらえると嬉しいように、私たちが心の中を全部話すことを喜んでくださるのです。祈りの根本、忘れていたような気がします。
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by marthymarthy | 2006-07-29 17:07 | 母と癌/mother&cancer

参加資格

「主婦業を優先させたいけど、今のところ仕事と勉強が優先になっている日々の様々な出来事や思い。。。」
これ、私のブログタイトルの下に書いてある説明文。夫はこれを書き換えたほうがいいって。
「今のところ仕事とブログが優先になっている・・・」って
勉強だってしているよー。自分だってごろごろテレビばっかり見ているくせしてさー。

それに私がブログにはまってくらい自分だって鉄道写真のホームページばっかり見てるじゃん
そのホームページとは、先日まで夫が通っていた社会人大学講座「鉄道写真を楽しもう」の講師をしていた人のサイト。クラスメイトたちと実際に鉄道写真の撮影会をやろうって話だったけど、具体的に決まる前に講座が終わってしまい、実現しないかと思っていたら、先日首都大学東京の事務局から夫に手紙が。この講師から撮影会の連絡だった。大学がまとめて出してくれたんですね。

それにしても、この講師、ユーモアがあって好きです。
某SLの走る路線でバーベキューと撮影会を企画してくださり、その案内のお手紙の文面は。。。

「・・・自由参加、自由集合、自由解散、酩酊自由、語り御免という形式を取りたいと思っております。参加資格:酔っ払ってマジ話をしない人・・・当日は雨を予定しています。濡れても食べれる服装で来てください。」だってー。
同伴者大歓迎らしいです。私もつれてってー。私も鉄道写真を撮影するから。
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by marthymarthy | 2006-07-29 10:13

愛の両がわ

試験が終わって、早速、試験前に買っておいた本を読み始めた。
「愛の両がわ」という本。
日本の同時通訳、放送通訳の第一人者でいらっしゃる篠田顕子さんの自伝。
彼女はもう数年前に還暦を迎えられたが、NHKの番組などで要人のライブインタビューなどがあると、必ず画面の隅に「同時通訳 篠田顕子」と名前が出るようなお方。通訳は耳が聞こえなくなるまで続けられる仕事だなあ、と思う。

まだ途中までしか読んでいないが、読むことにして本当によかった。
これは通訳としての彼女よりも、女性としての彼女に焦点を当てた(今のところは)もの。幼いころから船会社に勤める父の仕事の関係で外国を転々とした複雑な少女時代。日本を離れていればいるほど日本人としての自分を意識するものだ。彼女もそうだったと思う。
大学はICUに進み、学生通訳として原爆被害者の方々が世界を回って原爆反対を訴えたときに同行し、未来の夫であるアメリカ人に出会う。
23,4で日本を離れ、その男性のもとに行く。ご両親をどんなに悲しませたかということを、今そのアメリカ人との間に生まれた娘が嫁ぐときになって知る。「愛の両がわ」というタイトルは、そこから来ているのではないか、と私は今のところは思っている。その男性とは娘が2歳半のときに離婚し、日本に帰国。通訳として働き始めたのは、それから。まだそこまで読みすすめていないが、「37歳の再出発」という章があるので、きっと37歳から通訳を始められたのだろう。


大御所といわれる同時通訳者は数人いらっしゃるが、その中で私の知る限り、篠田さんと新崎隆子さんは、波乱の人生の中で通訳を始めた人だ。新崎さんは、4歳の息子を病気でなくし、その後何も手につかない状態になり、英語の教師だった彼女に、みかねた友達が通訳の勉強を進めてくれたのがきっかけだ。

通訳の勉強には、何かものすごいエネルギーを傾ける必要があるのかもしれない。そうしたときに力がぐっと伸びるような気がする。

私はそういうエネルギーはブンと夫(?)に注いでいるから、通訳になってお二人の足元に及ぼうとも思っていないけど、お二人が立っている山のふもとくらいにはいさせてください。そのためにもがんばりたいと思います。

日本に帰国後の篠田さんの人生が、これから読むところにぎっしり書いてある。読むのが楽しみだ。


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by marthymarthy | 2006-07-28 23:07 | 本/books

買いの雑誌

会議資料翻訳の仕事が一段落。
脳みそを休めるために久々に雑誌ラックへ。
最新号のFRaUmarie claireを手に取る。
この2冊は買いだと思う。
ぱらぱらと見る時間しかなかったので、
試験が終わってから熟読するために、
自分で購入しようと思っている。
FRaUは京都特集。めずらしく表紙は後藤久美子
後ろの方のページでは、中山美穂と辻仁成夫妻がパリを案内する。
後藤も中山も略奪愛?ちょっとはしたないと思うけど、
こういう場合は妻と子供がいるのに浮気した男が責められるべきと思う。
あ、またこんな話題にのめりこんでしまったけど、
後藤久美子と中山美穂。どっちもおめめパッチリで
真ん中分けのロングヘアーですね。
どっちも美人と言われる人たちだけど、
なんだろうね、ゴクミのほうがずっと整っているように見えるのは。
私だけ?FRaUを買ったら、よく見比べて、分析を急ぎたいと思います。

あ、FRaUは、美人を分析するために買うんじゃないですよ。
今までの雑誌の京都特集の中で、一番使えそうだったんです。
去年友達の結婚式で京都に行ってから、
もうちょっと京都のこと知りたいと思ったんです。
日本文化にはほとんど興味がなかったものですから。

それからmarie claireの特集は、
私が最近興味あるロンドンです。
先日美容室で何冊か雑誌を見たとき、
都市別のスナップがいくつかの雑誌で特集されていたんです。
そして、私はロンドンの女性が一番ファッショナブルだと思ったんです。
それに、Aleさんやchocoさんなどの記事を見ていると、
イギリスっていいかも(って浅い言い方だけど)って思い始めたんです。
私、若いころはアメリカが世界の中心だと思っていて(はずかしい)、
留学先をアメリカにすることに何の躊躇もなかったし、
アメリカ英語の発音がカッコイイと思っていたんだけど、
やっぱりイギリス系の英語の発音のほうが良いと最近思うようになりました。
でもどんななまりのある英語でも、理解して訳すのが通訳の仕事だけど。
そういう意味ではイギリス英語もアメリカ英語も絶対ではないと思っています。
「音」だけ捉えればイギリス英語のほうが好きだけれど、
「意味」のほうが大事だから、どんな音に乗せられようと、
それが英語である限りは、聞き取って訳すのが(将来の)私の仕事。
いつか先生が「心の耳で聞きなさい」って言っていた。

あ、また脱線が長くなりましたが、marie claire。
ロンドンだけじゃなくて、秋に流行るニット特集も。
今年の秋冬に編み物をするかわからないけど、これから流行るニット、
そんなに複雑な形じゃないんです。
何か、秋冬に着られそうなオシャレなニットをこの雑誌を真似て編めたらいいな。

あ、それからマーク・ジェイコブズのインタビューもあります。
買ったことない(お金が~)けど、けっこうかれのデザイン好きです。
それにどっちかというと、彼自身のファッションが好き。
デザイナーってモデルを着飾らせるわりに、自分はシンプルな服装してますよね。
私は彼らが私的に好んで着ているセンスが気になります。
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by marthymarthy | 2006-07-26 21:07 | 本/books


2007年に天に帰った母の闘病記がメインです


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