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根津美術館

根津美術館に行ってきました
尾形光琳の「燕子花図(かきつばたず)」ってご存知ですか。
国宝らしいですね。
私は歴史の教科書でみたくらいだったのですが、友達が「私最近尾形光琳の絵を見るといやされる」って1年ほど前に突然言っていたことがあって、美術とか、とくに日本画に詳しいようにはとても見えない子なのに、そんなこと言うから、今回、根津美術館が改装工事で3年間閉鎖する前に、尾形光琳の屏風を公開するというので、行ってみたのです。

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私は絵よりも庭園のほうが好きだったかなあ。 絵心のない自分に愕然としました〜。展示室に入ったとたん、いままで出てなかったあくびが連発し始めたんです。

やっとこさ見終って、美術館の庭園へ。今日はお茶会でもあったのか、着物を着たマダムたちがぞろぞろいました。灯篭の中にカメラを入れて撮った庭園は、こんな感じ。
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根津美術館、7日までです。8日から3年半、工事のため閉館ですよ!
ご関心のある方は、ハリーアップ!
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by marthymarthy | 2006-04-30 22:04 | その他/others

祖母の川柳

今朝、実家に電話して、両親と両親と同居している祖母(母方)と久しぶりに話した。
祖母は今年2月(だったと思う)に脳梗塞で倒れたが、処置が早くて今では後遺症もなく自宅で療養している。感謝。

電話したとき、祖母は川柳を作っていたそうで、今朝作った3つの川柳をぜんぶ教えてくれた。
そのうち2つは昔のことばが使ってあったので、ちょっと記憶が曖昧になってしまっているけど、最初に教えてくれた一句は、私に言われたようで今でも覚えている。

がんばって歩いた道をもう少し

分自身の人生や、寿命を思いながら、残された年月に対して、自分自身を励ますために書いたのかもしれないが、私の通訳の勉強のことにも重ね合わせて考えることができた。

最初に通訳学校の門をたたいてから、途中何度か疲れたり忙しかったりで休学期間もあったけど、とにかくもう8年とか9年とかになるだろうか。芽が出ないのだから、思い切って辞めたほうがお金も、時間も、体力もこれ以上無駄にせずにすむ、って何度も思うのだけど、あきらめがつかない。これまでに使った時間とお金を考えると、もったいなくて辞められない(貧乏性)。

まがりなりにも、仕事で通訳を任されるようにもなったのだし、もうすこし、がんばってみよう、と思う今日この頃。そこに祖母の川柳が背中を押してくれた。

後悔したくないもんね。先日NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組(最近のお気に入り)で、ベンチャー経営者の秋山咲恵さんという方が、「人間は自分がやりたいと思うことしかできない」って言ってたし。

彼女が最後に言った「プロフェッショナルとは?」の問いへの答えは

プロフェッショナルとは自分が信じた道をまっすぐひたむきに歩く人。本当にできるのかと思ったような理想が形になる。それに目指して努力する人がプロフェッショナルだと思います。

だった。

私ももう少し、このままがんばろう。

おばあちゃんありがとう。
おばあちゃんももう少し、といわず、たくさん長生きしてね。
4年後のおばあちゃんの米寿をお祝いするのをとっても楽しみにしています。
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by marthymarthy | 2006-04-29 21:04 | その他/others

昨日のブン

唐突ですが、昨日のブンちゃんの写真です。
私がブログやってるときに夫が撮影しました。

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↑↓パソコンやってると、だいたい肩や腕にとまって周辺を探検したり、キーボードを打つ手をつついたりして邪魔をします。エミリオプッチの私のシャツは、夫の実家の近くの古着屋さんで購入。かなりお気に入り。
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夫が自分の指にとまったブンを自分で撮影。なんか、悟りを得ている長老のような、フクロウのようにも見えるブン。ほんとはまだ人間でいえば20歳そこそこのギャルです
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あ、文鳥って今、桜文鳥、白文鳥、シルバー文鳥、シナモン文鳥って、色分けされていますが、ブンは桜文鳥。なんでかというと、胸のところに桜吹雪みたいな白い点々があるから。てっきりクチバシの色が桜色だからかと思ってたけど、そういえば白文鳥もシルバーもシナモンも、全部クチバシは桜色でした


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by marthymarthy | 2006-04-29 09:04 | 文鳥/rice bird

横田早紀江さん

横田早紀江さんが米国議会の公聴会で話を聞いてもらうことができた。
ブッシュ大統領にも会って話せることになったみたい。
横田さんの話を聞いて心を動かされた、と多くの議員が語っていた。

横田さんはめぐみさんが行方不明になってから、本当に辛い年月を送っていて、そんな中で聖書に出会い、力と笑顔を取り戻した人。そのことを書いた本はいくつもあるけれど、私が読んだのはこの一冊。あまりにもよくて、実家の母にも読ませました。母はクリスチャンじゃないけれど、とてもいい本だね、って言ってました。


発行:フォレストブックス

横田さんがクリスチャンになった当時、めぐみさんは北朝鮮に拉致されたということは全くわかってなくて、ただ単に「行方不明」で、手がかりも何もない、という状況でした。横田さんが通っていた教会のアメリカ人の宣教師が、横田さんに「めぐみさんは2人にも3人にもなってきっと帰ってきますよ。だから祈りましょう」ということをいつも言ってくださったそうです。

その後、北朝鮮による拉致だとわかり、さらにめぐみさんにキム・ヘギョンさんという子どもがいたということがわかりました。この宣教師は、横田さんを励ますために2人にも3人にもなって、って言ったのかもしれないけど、本当に、2人になりそう。そしてめぐみさんの夫と目される韓国の拉致被害者も生存している可能性が高いと報道されていますね。めぐみさんも死亡説もあるけれど、私は生きていると信じます。ロシアの報道機関がめぐみさんによく似た人を目撃した、とも報じているし。

そしたら本当に2人にも3人にもなって、めぐみさんが帰ってくるかもしれない。

横田さんご夫妻の毅然とした態度、早紀江さんの冷静さと気品にも学ばされるところ、心動かされるところが多々あります。

どうかお二人の、そして救う会のみなさんの健康が守られますように。
早く拉致事件が解決して、被害者の失われた時間が、すこしでも取り戻せますように。
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by marthymarthy | 2006-04-28 21:04 | 十字架/cross

今日の通訳学校

今週の通訳学校も終わって、GWへの心の準備はばっちり。
単語テストは20点満点の19点
先週よりよくなった。よかった。

でも授業の内容となると、ほんと落ち込む。
速い英語がどうしても聞き取れないんだよね。ニュースはもうぜんぜんだめ。
放送通訳になるわけじゃないけど、やっぱり聞き取れたほうがいいよね。
もっと耳を慣らさないと。

今日の進歩は、授業中の聞き間違いをノートにメモできたこと。こんなことしたの、通訳学校に行くようになって初めてかも。今まで先生が言った模範訳を書き留めるのに精一杯だったから。それにしても恥ずかしい聞き間違いが多い 

for a hundredがfour hundredに聞こえたり、
they saidがthe suddenに聞こえたり。。。

TOEICのリスニング、ここ半年くらいで2回受けて、どちらも満点だったのに。TOEICのリスニングは所詮会話だからね。ニュースの半分以下の速度で話してるもん。つまりTOEICのリスニング満点って、通訳に通用するものでは全然ないということですね。

ノートテイキングも悩み多い。簡単なフレーズは絶対覚えてられると思って、何もノートに残しておかないでいると、実際に逐次で訳すときに記憶からすっぽり消えてる。やっぱり細かいところまでノートとったほうがいいような気が先週はした。

でも今週は、ノートとってたらニュースのアナウンサーがどんどん話を進めて、ノートを見てもいろいろな情報が羅列されてるだけで、話がつながらない。。。先生も全体を理解するには、手を休めて耳で聞くことに集中したほうがいいとおっしゃった。

むずかしい。まずは書くスピードを上げる、っていうことも大事かな。そしてリテンション(記憶しておくこと)能力のアップをはからないと。



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by marthymarthy | 2006-04-27 23:04 | 英語/english training

ブログタイトルの定義

今日は仕事がヒマでした
それでEditing my lifeっていう自分のブログのタイトルについて考えてみました。

googleで"editing my life" や "edit my life" で検索すると、あまりポジティブな意味で使っているサイトは出てこなかった。「人生を偽る」っていうような意味で使ってる人もいた。タイトル変えたほうがいいかなとも思った。でも中には「人生の無駄を削る、整理する」といった意味で使ってあるサイトもあったので、ネイティブの人がそういう意味で使うこともあるなら、ま、このままで行こう、と思った。

そして以下の文章を、パソコンに向かって仕事してるような顔してWordに打ってました

今は通訳を目指しながら翻訳をやってますが、もともとは編集者(Editor)になりたかったんです。だから最初に勤めた会社は編集プロダクションでした。編集者になるべく修行をしていました。たとえば、取材にくっついて行ってノートをとったり、取材テープのテープ起こしをしたり、記事のドラフトを作ったり、レイアウトを手伝ったり、校正を入れたり。結局一人前になる前に辞めました。ボスのやり方についていけなくて。でも夫に出会ったのはこの会社でした。ただでは辞めない(笑)。それに収穫は夫だけじゃなかったと、今になって思います。翻訳するのに、多少身に着けていた編集知識も役に立っています。

編集という作業に携わる中で、編集とは「削る」ということだと強く感じていました。最終的に読者の目に触れるのは私たちが扱った情報のほんの一部。ネガティブに聞こえるかもしれなけいど、そうすることで見映えもよくなるし、情報が読者の頭や心に残りやすくなるのです。でもやはりスペースが許せば盛り込みたいけど、スペースの都合上仕方なく削らなければならない情報も存在します。でもそれはどうにもならないこと。新聞、雑誌、テレビ、インターネットなど、あらゆるメディアにおいて、表に出してもらえなかった文字や映像がたくさんあるのだと思います。

私のブログも同じです。これまで私は日記などつけることなく、頭の中にわいては消えるいろんな思いや考えを文字にすることもなく日々をすごしていました。でもブログだったら簡単に自分の考えを文字にできるし(書くより打つほうが楽!)、他の人、しかも世界中の人に(いまのところ日本語だけだけど)見てもらえるということで始めました。でも私が打ち出した文字や文章は私の生活の一面しか残すことはできない。まずとりとめのない思いを文章化することで、文章化できなかった部分がedit(削除)される。それから自分以外の読者を意識することで、さらにedit(削除や修正)される。そういうわけで、私は日々のことを書いていくことで、自動的に自分の生活を「編集(edit)」していることになる。

私のブログタイトルをEditing my lifeにした理由はそこにあったのだと思います。思います、というのはそんなに深く考えて付けたわけではなかったから。でもタイトルを付けたとき、「これは私の生活の一側面でしかないんですよ」っていう「おことわり」というか「いいわけ」みたいなものを無意識に込めていたように思います。

なんとも理屈っぽいエントリーになりました。私、理屈っぽい性格なんです。夫も舌を巻いてると思います。自分でもいい加減もっとおおらかになりたいと思うのですが。これ読んで、みなさんも舌を巻かれたかも。どうしよう。。。でも私はこれを書いたことでスッキリしてしまいました。なんか、Editされているとはいえ、自分の生活の断片を振り返ることができるのはいい。しかも、その断片はEditされているから、思い出したくない部分はほとんど残ってないのがなおいい(笑)。

このエントリーにお付き合いくださってありがとう。これからもよろしく。
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by marthymarthy | 2006-04-25 23:04 | ブログ名/blog title definition

齋藤薫さん

私は、コスメ業界に身を置いています。
もともと化粧品に興味があったわけではないのですが、数奇な運命(?)でこうなりました。
会社には化粧品を特集したファッション誌や、純粋なコスメ雑誌がたくさん並んでいます。
私の席はそのすぐ近く。翻訳するのに背景知識は不可欠なので、手があいたときに、読むようにしています。

日本にはコスメ雑誌がほんとにたくさんありますね。コスメジャーナリストと呼ばれる人たちもたくさんいます。カフェブロでランキング上位の渡辺桂子さんもそうですね。

コスメジャーナリストの中でも一番よく目にするお名前が齋藤薫さんではないかと思います。
彼女はタイアップで特定の化粧品のことを詳しく書くこともありますが、たいていの場合連載記事を持っていて、その内容は「美しい女性とは。女性が美しくあるためには。」といったテーマが根底に流れる哲学書のような、読み応えがあるものです。

今日はVoCEを読んでいて、齋藤さんの連載を見つけました。「美容自身」というタイトルです。もう何年も続いてる連載みたい。

私が「確かにそうなのかもしれない」と思った箇所を引用しますね。

(前略)

でももっとうがったい見方をすれば"幸せになりたくてもなれないこと"も、女の人生を面白くしている気がする。私たち女はまだそこに気づいていないのだけれど。

(中略)

そして本を読んだり映画を観たりして心を動かされるのも、音楽を聴いて心ふるわせられるのも、要は不幸せの体験があるから。幸せばかりの人じゃ感動の涙も出ない。


これはほんの一部。A4サイズの雑誌で3ページ分くらいの記事です。文字がかなり多いです。バックナンバーを全部読めるサイトがあると、その記事の終わりのほうに紹介してあったので、そのURLもご紹介しますね。

しばらく前に読んだ他の雑誌の記事(雑誌の名前も連載名も忘れました。ごめんなさい)では、もし本当に男性の気を引きたいのならば、もっと肌を隠しなさい!というようなことを書いていらっしゃいました。私は毛深いせいもあって、あまり肌を出すファッションを好まないので、味方してもらってるみたいで嬉しかったですね(笑)。

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by marthymarthy | 2006-04-24 22:04 | その他/others

あらき庵

夜桜散歩の帰りに寄った蕎麦屋、「あらき庵」って言います。今日で3回目。あまりの閑古鳥状態に足を運んであげずにはいられないのです。それが、まずいなら行かないけど、おいしいの。なんでこんな辺鄙なところで、こんな雰囲気のない店を開いたの?って思います。まあ、交通の便がいいところで、雰囲気のいいお店を作ったら相当お金かかるよね。あんまり予算がなかったっぽい

また店主が泣きごと言うんだよ。「今週は辛かった。ヒマでヒマで」とかね。どうも借金かかえてるのか連帯保証人になっちゃってたかわからないけど、「俺、いろいろ背負ってんの。キリスト教徒が十字架背負ってるみたいに」って(苦笑)。ちょっと意味が違うけどね(クリスチャン談)。

たぶん思考がネガティブなんだね。元気出して欲しいよ。ほんとにおいしいんだから。たいてい客は私たちだけだから、カウンター越しにいろいろ話してわかったけど、この店主は料亭仕込らしくて、煮物とか卵焼きもとってもおいしい。蕎麦もいいそば粉使ってるから風味があってほんとにおいしい。酒の肴になりますよ。

今日は煮物の盛り合わせを頼んでみました。きれいに面取りしてあって、まったく煮崩れがない。味はしっかり目。京料理の薄味もいいけど、こういうのもいい。

誰も入ってない店には入りにくいけど、今日は私たちの背中が見えたせいか、近くに住むおばさんが「ずっと気になってたんだけど、入る勇気がなくて」ってお一人様でいらっしゃいました。この人も「おいしいのにもったいない。どうやったらお客さんくるかなあ」って本気で心配して「また来ますから、がんばってください」って言って帰っていった。もう、それなのにこの店主が「それまでこの店があればいいんですが」って答えちゃったよ

口コミで広めるから、どうかがんばって。ロムくん(店の裏で飼われてる黒ラブちゃん)のためにも。がんばれー

今日食べた煮物。煮物の横にあるのはベビースターラーメンじゃなくて、「あげ蕎麦」。
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先日食べたざる蕎麦。ピンボケしてますが。風味を伝えられず残念。
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by marthymarthy | 2006-04-21 23:04 | その他/others

またも筋肉痛

昨日の夜、ジムで久しぶりに激しく動いたので、筋肉痛です。朝は感じなかったけど、夕方から。そのうち丸二日後にならないと筋肉痛が来ない年齢になるのでしょう。

お風呂に入ってゆっくり寝たい。昨日あんなに動いたのに、最近は体が6時前に目覚めるようにできていて、昨晩は5時間ちょっとしか寝てない。でも、お風呂の前に、宿題やんなきゃ

今日の最後は、またコジツケかもしれませんが、私の心を癒すブンの写真で飾ってもらいましょう

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土曜に撮ったものです。ブン以外のものを手に持っていると、ジェラシって飛んできます
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by marthymarthy | 2006-04-18 22:04 | その他/others

中国語ってすごい

今日は大事な会議。アジア諸国にある子会社の責任者が集まってきて、昨年度の経営状況を本社に報告する会議。いつもだったら、私が通訳をさせられるのだけど、先月「こんな薄給で、仕事量も多いし、通訳の機会も多いので、ちょっと負担です」と勇気を出して言ったところが、もちろん私は「給料上げろ」って意味だったんだけど、仕事の負担を減らされた

それで今回は中国語が出来る人が通訳に。ま、楽になったのはいいけど、なんかさびしいよ。

それにしても中国語ってすごい。やっぱり人口10億人(今もっといるんだっけ?)はすごいね。それに世界全体の中華系の人を計算に入れれば、もっとすごい数字に違いない。東南アジアの責任者はほとんど華僑。英語もOKだけど、家庭で使うことばは中国語なのだろう。
マレーシア、シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイなどから来た人たちが集まって、ワーワー中国語で会話して笑ったりして、なんかすごいなあ中国語、ってこれまでに何度も思いました。
これから語学を習得しようという人は、絶対に中国語をおススメ。

私は後には引けないので、英語をがんばります
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by marthymarthy | 2006-04-18 06:04 | 労働/labor


2007年に天に帰った母の闘病記がメインです


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