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英語の訳し方。今朝の続き

Asahi.comのEnglishサイトに約1日遅れで社説の英語版が出ます。
私はその英語の社説を一本、毎日昼休みに特急で日本語に訳して(通訳になるには瞬発力が問われるからね)、前日の日本語の社説(つまり朝日の論説委員が使うような、まあまあ格調高い日本語)と自分の変な日本語を比較して、「こういう言い方をするのか」って、発見と反省をしようと、昨日から試みています。いつまで続くやら。

それで、昨日やったところの反省。
end trial proceedings 裁判を終了する打ち切る
quite abruptly 突然にあまりにも唐突に
it is too late それでは遅すぎるそれでは手遅れだ

それから電車でこれも昨日から読んでる「英語速読・速聴トレーナー」(柘原誠子著 朝日出版社)から、目からうろこだったこと。
several とか someとかa fewとか単なる名詞の複数形って、ついつい「いくつかの」って訳してしまう私ですが、「数〜」と処理すればいいのね
たとえば
several counries 数カ国
hundreds of houses 数百世帯

あと、lower middle class. これ、私なら瞬間的に直訳してしまって「中間所得層」とかってやっちゃいそう。でも「中産階級」っていう定訳を出せるようになっておきたい。それからbe careful to~は「気をつけて〜する〜することを心がけている

またsayだけど、気象庁やNHKみたいなところが主語だと、「発表した」、「報じた」って訳してもいいんだね。
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by marthymarthy | 2006-03-31 22:03 | 英語/english training

今朝のイディオム

sweeping and fundamental reform 全面的かつ根本的な改革

long-overdue (形)長いこと延び延びになっていた

curb 阻止する

単純な英文で、状況を思い浮かべることができるのに、日本語として訳がすぐに出てこない。日本語の言い回しに慣れていないのかな。日本語の新聞の音読もやったほうがいいかもね。私は表現が稚拙なので、sayをすぐに「言う」と訳したりしそうになるけど、「述べる」って訳すべきときのほうが、会議通訳やニュースでは多いよね。wonderfulも「すごい」しか訳が思いつかないけど、もっといろんな訳し方があるよね。そういう単純で見逃しやすそうな単語をどう訳していくか、いくつか訳の候補をリストにしておいたほうがいいかな。
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by marthymarthy | 2006-03-30 06:03 | 英語/english training

子ぎつねヘレン

去年の夏、文鳥とスズメに興味があったことから、図書館で「家族になったスズメのチュン」(竹田津実著)という本を(小学生用の棚で)みつけ、読みました。おもしろかったです。竹田津さんは北海道で獣医さんをしている方で、いろんな人に頼まれて多くの野生動物を治療しています。



竹田津さんの同じシリーズの本に「子ぎつねヘレンがのこしたもの」があります。私は昨年12月ごろこの本を読みました。それから何週間もヘレンのことが頭から離れず、ヘレンを思うと涙が浮かびました。何に心を動かされているのか自分でもわからないのです。

目と耳が聞こえず、嗅覚もおそらくないと思われるヘレンが単にかわいそうというのではありません。治る見込みも、生きようとする意欲にもかけているヘレンを熱心に看病する竹田津夫妻に関心したからというのでもありません。どのどちらの感情もわきましたが、なぜヘレンが、野生に生まれながらこのような重荷を背負って生まれ、母親ともはぐれ、竹田津夫妻の賢明の看病にもほとんど応えることなく、発作で苦しみながら、短い短い一生を送らなければならなかったのか、それがわからなくて、切なくて泣いたのでしょうか。

そうかもしれないし、とにかくはっきりとは分からない思いが何週間も、そして今も、私の中にあるのです。一つ確かなことは、この本のタイトルどおり「子ぎつねヘレンがのこしたもの」があるということです。竹田津さんもヘレンが残したものが何だったのかわからない、と書いていらっしゃいます。でも確かにヘレンが竹田津さんご夫妻に残したメッセージは大きな意味があったようです。

映画化までされておどろいていますが、映画はまだ観ていません。観るかどうかわかりません。原作とはかけはなれた内容のようだからです。映画を批判するわけではないのですが。

映画では登場しませんが視覚も聴覚も嗅覚もない野生の子ぎつねと、コミュニケーションを取ることをあきらめずに、さまざまな方法でヘレンの気持ちを理解しようとした竹田津夫妻に脱帽です。

神さまあなたはヘレンに短くて苦しみの多い生涯を与えられました。私にはその理由がわかりません。でもあなたは神、全知全能の神、天地万物の父です。あなたの計画は完全です。あなたのなさることは完全です。ヘレンは今みもとに返って安らいでいることでしょう。ヘレンにありがとうと伝えてください。主よあなたの完全さのゆえに、あなたをほめたたえます。
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by marthymarthy | 2006-03-29 22:03 | 本/books

サイトラ

サイトトランスレーションという、通訳訓練方法があるのですが、
今日はそれを朝からやってみました。おとといくらいから電車の中で目で英文を追いながら頭の中で訳すというミュートなサイトラをやっていたのですが、通訳は口に出してなんぼの仕事なので、やはり練習のときから口をつかってサイトラしないといけないよな、と思い、挑戦しました。

すでに読んだことのあるニューススクリプトを使ってやったので、本当の意味でサイトラとはいえませんが、頭と口を直結させるのにいい訓練だと思いました。通訳学校に長年通っていて、いまごろ気づくな!って感じですが。

今日覚えた表現1個紹介。pass on:転嫁する

私はもともと翻訳向きの性格で、日本語であっても口頭で自分を表現するのは苦手です。書くほうが好きです。でもそれだからなお通訳にあこがれるのかもしれません。もういいかげん学校辞めて翻訳一本で行こうかと何回も思うのですが、決心がつかないのです。

でもこうやって口を使った訓練をこれからもっと増やしていきたいと思います。腹筋を使って声を出せるようになりたいです。先日のボディーコンバットで初めて、みんなの真似して「ヤー」とか「エイ」とか声を出して体を動かしました。いつも静かに身体だけ動かしていたのです。今日もボディコンあるから、お腹から声出して、架空の敵(鏡の中の自分だったりする)をやっつけるぞ!

通訳訓練の話からフィットネスの話にすりかわってしまいました
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by marthymarthy | 2006-03-29 07:03 | 英語/english training

遅い筋肉痛

昨日、ボディーコンバットをやって爽快だって書いたけど、
今は筋肉痛で二の腕と肩甲骨あたりが痛いです。
しかもこの筋肉痛は今朝ではなく、今日の夕方くらいからじわじわと出始めました。
中学や高校のとき、激しい運動をしたら翌朝には起きるのも大変なくらい筋肉痛になっていたものですが、やはり体がかなり老化してきています

それにしても今日は仕事が暇だった〜。
私、ほされちゃうのかな。契約内容のことで、上司に異議申し立てしちゃったから。
こんなに負荷の多い業務が、量的にも増えています!って。
だから私に仕事を与えなくなったのかしら。
今まで私が頼まれてた仕事を他の人が頼まれているのも最近よく見かけるし。
もうお金のこと言いません。修行させてください。特に通訳の機会があったら私に回してください。ってちょっと思いました。

でもやっぱり企業には従業員の生活のことを考えてほしいから、言って良かったんだと思う。niwatoriさんも後押ししてくれたし。
ま、言っても安定だけを求めて企業に長年忠誠心尽くしてきて、それなりに出世して、平社員とは雲泥の差の給料をもらっているおじさまたちには、いろんな会社をわたってスキルアップしてきたのに報われない私の気持ちは分からないのだろうけど。

それにしても日本企業の人件費って安すぎるんじゃないでしょうか?
先日またまた現実逃避して、アメリカの求人見てたら、アメリカのとある機関で募集していたテレホンオペレーターの仕事は、アメリカは物価もずっと安いのに、社内通翻訳よりもっと負荷の少ない仕事なのに、ずっと高いサラリーでした。

それから先日受けたTOEICで、イギリスの会社が出している求人広告がリーディング問題として出ていましたが、システム・エンジニアだかの初任給がなんと40,000ポンド。1ポンド200円くらいだから初任給(年収)で800万円ってこと?TOEICがそんなに事実とかけはなれた問題を出すとは思えないし。イギリスは多少物価が高いにしても、すごくないですか?私は問題を解くよりも、そんなことに目が行ってしまいました

労働者に優しい日本の社会を!!!!! 労働者の生活水準を守って!!!!!
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by marthymarthy | 2006-03-28 20:03 | 労働/labor

試験会場

TOEICの形式がもうすぐ変わるというので、その前に慣れた形式で受けておこうとする人の駆け込み受験が増えているってニュースがあったけど、その通りなのか、今日の試験会場は今までにない遠さで、交通費だけで1000円超えてしまった
けっこう早目に申し込んだつもりだったんだけど。

山の上にあるような学校で、めったにTOEICの試験会場にならないのか、試験監督も係の人たちも不慣れな感じだった。試験会場の地図を配っていた人は、「こちらはいただきましたか?」と変な敬語で話しかけてきたし、試験監督も、「会場のほう、トイレのほうが少なくなっておりますので、早めにお済ませください」という、今問題の「のほう」連発の話し方だった。

何しろ教室内が寒くて、お腹が弱い人は緊張と寒さで下痢にでもなってしまいそうな環境だった。誰も暖房を入れてくださいと言い出さなかったし、私も勇気がなくて、もし自分だけが寒いと思ってるのだったら、私だけのために暖房を入れてくださいというのは他の100人くらいの人に悪いなと思って、なんか言い出せなかった。
でもきっと寒いと感じていた人はたくさんいたんだと思う。めずらしく試験中にトイレに立つ人がたくさんいた。

前回の会場では、暖房とか天井の蛍光灯の具合まで、受験者が最善の環境で受けられるように配慮してたし、不備があったところは丁寧に謝ってた。今回そこで受けた人は、私と同じ会場で受けた人より、集中できただろうなと思う。まあ、実力のある人はこんなことにもんく言ったりしないんだろうけどね。

さあ、TOIECのことはしばらく忘れて、通訳訓練をこつこつがんばれるようになろう。
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by marthymarthy | 2006-03-26 19:03 | 英語/english training

ブンちゃんのこと。

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ブンちゃんはもうすぐ1才です。去年4月24日にうちにやってきたとき、文鳥の飼育本に載ってる3-4週間のヒナと同じような状態だったから、私は勝手に彼女の誕生日を4月1日エイプリルフールということにしています。ま、ちょっと誤差があっても許されそうな日付じゃないですか。

私も夫もブンちゃんがとても大事です。仕事から帰って玄関を開けたとき、真っ暗な中から「チュンチュン」って声が聞こえると嬉しくなります。

まだ結婚するずっと前、今の夫がスズメの赤ちゃんを助けたんだけど、一時は元気を取り戻したようにみえたのに、寒かったからか餌のあげ方を間違ったのか、翌日死んでしまって、夫が号泣しながら、私に電話をしてきたことがあったんです。

それでペットを飼うなら鳥しか飼えないようなところに住んでるし、鳥ならあのスズメにしてあげられなかったことをしてあげたいと思い、スズメと同じフィンチ類に属してる文鳥を選択しました。

ホームセンターで「もうひとりで餌を食べられます」と言われて、安心してつれて帰ったのに、実はまだ食べられなくて、共働きの私たちは、本当は3時間とか4時間に1回はすり餌を口に入れてやらないといけないのに、朝と夜だけしかあげられなくて、今日帰ったら死んでるかもしれない、と不安な思いで玄関を開けたものでした。でもぎりぎりまで空腹に耐えてくれて、今では元気に育っています。

聖書に、
五羽の雀は二アサリオン(最小単位の銅貨)で売っているでしょう。そんな雀の一羽でも、神の御前には忘れられてはいません。(ルカ12:6)
と書いてあります。ブンちゃんの命を神さまが守ってくれているんだなあと、小さな命でも、それを創造された神さまは、大切に愛しておられるんだなあと、ブンちゃんを通して教えられることもたくさんあります。

ブンちゃんは毎日水浴びをします。水浴び大好き。
上の写真は今日の水浴びのときの写真です。
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by marthymarthy | 2006-03-26 19:03 | 文鳥/rice bird

ナルニア国物語

先日、実家に帰ったときに、新しくショッピング&シネマコンプレックスが出来ていたので、見物がてらナルニア国物語を観て来ました。

私はナルニア国物語の作者C.S.ルイスの名前は、「悪魔の手紙」という本の著者として初めて耳にしました。子供の頃、ファンタジーが好きで、「ライオンと魔女」という本があるのは知っていたけど、それがC.S.ルイスの書いたものだとは知らなかったし、なぜか「ライオンと魔女」には手が伸びないまま大人になってしまいました。そして大人になってからクリスチャンになって、C.S.ルイスが書いた有名な信仰書(「悪魔の手紙」しかり)に出会いました。「悪魔の手紙」は、悪魔の伯父と悪魔修行中の甥の書簡を通して、悪魔がどのように個人を誘惑し、神さまと個人を引き離すかを、分かりやすく書いている本です。

それはさておき、私は昨年の夏ごろ、近所の図書館でふとナルニアシリーズが読みたくなって、一冊ずつ読み進め始めました。あと数冊残っています。「ライオンと魔女」を読んだとき、私は聖書を読んでいるように思いました。クリスチャンになってからこの本を読むことができて幸運だったと思いました。ただのファンタジーとしてとらえるにはあまりにも奥が深い本なのです。その後、「ライオンと魔女」がディズニーによって映画化されることを知り、あまりのタイムリーさに驚いたものです。

映画は本に忠実に作ってありました。でも私自身は楽しかったけど、これって、クリスチャンじゃない人が観たらつまらないかも、と思いました。そして昨日Yahooのレビューを見ると、案の定評価を1個にして「最悪の映画」と言っている人がたくさんいました。そういったレビューを読んで、悲しくなったけど、でも冷静になって思ったとき、仕方のないことであり、いくつかの聖書の箇所をあらためて根拠付ける事態にすぎないと思いました。

聖書にはこう書いてあります:
まことに、あなたがたに告げます。あなたがたも悔い改めて子どもたちのようにならない限り、決して天の御国には、はいれません。(マタイ18:3)

そしてC.S.ルイス自身、「子どもたちへの手紙」という本にこう書いているそうです:
私に手紙をくれる子どもたちはみな、アスランが誰だか、すぐにわかるようですが、ふしぎなことに大人にはぜんぜんわからないようです。

そしてナルニアという国も、ある年齢に達したら行けなくなってしまう設定です。またきっと、キリスト教の土壌で育った子どもと、日本で育った子どもでは読後感も違うのでしょう。

でもとにかく、この映画を観て、「つまらなかった」「最悪」「金返せ」「時間返せ」とコメントを書いた人たちは、子どもの心をどこかに置き去りにした人たちで、ナルニアに行く資質が全くないのに、間違って来てしまったかわいそうな大人たちだったのだと思います。
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by marthymarthy | 2006-03-25 07:03 | 映画・TV/movies

通訳学校申し込み

4月から再開する通訳学校、仕事や帰省でばたばたしてるうちに申し込み期限を過ぎて、もう継続する気持ちがなえかけていたけど、期限をちょうど1週間過ぎた今日、振込みした。定員になってなきゃ入れてくれると思うけど、けっこう先学期はいっぱいだったからだめかもしれない。だめなら今期は学校に行くのをあきらめよう。通訳訓練を自習するのは難しいけど、先学期の教材を活用して勉強してみよう。

最近は自分の言語能力に限界を感じ始めている。かといって、プロの通訳でも毎日の訓練を欠かさないというのに、修行中の私が毎日は勉強してないのだから、限界まで努力したとはいえない。でも私が今捻出できる時間と体力の中では限界かもしれない。仕事を辞めて短期間で集中してがんばればモノになるのだろうかというのも疑問だから、つい目先の利益を考えて仕事を辞められずにいる。

あまり勉強ばかりして一人別室に閉じこもるのも、夫との間の亀裂になりそうで不安だ。信頼関係の問題だろうか。それより私自身、夫といっしょに時間をすごしたい、同じ経験をしたい(といっても、一緒にテレビを見るとか、一日のできことを食事しながらゆっくり話したりとかだけど)と思っている。共働きだから、その時間を逃せば、一日中口をきかなかったことになってしまうもの。

来期も自分の出来る範囲でがんばってみて、もし仕事が足かせになるようなら、仕事を辞めようかな。一度でいいから、通訳になれるかどうか、全力で自分を試してみたい。
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by marthymarthy | 2006-03-23 22:03 | 英語/english training

自分の家

東京に戻りました。
一泊着きフリーツアーというので実家に帰りました。普通に航空券を買うより安かったから。今、移動の季節だからか、早めに予約しても航空券の割引率が低かったのです。
それで、旅行会社の提携ホテルに一泊するなら、あとは親戚の家など好きなところに何泊してもいいということで、このツアーに申し込みました。さらに、九州内なら、どの空港に発着してもいいという企画なので、実家に3泊した後、博多に北上し、博多で一泊してさきほど東京に戻りました。福岡空港って市街地からすぐに行けて便利ですね。たいていの空港って辺鄙なところにあるのに。博多では名物の屋台で夕食を食べました。若い女性(大学生くらい)なのにお一人様で屋台で食べてる子がいて、びっくりしました。

それにしてもやっぱり、実家よりも、生活の拠点となっている自分の家のほうが落ち着きますね。でも明日から仕事だ〜〜〜。緊張します。
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by marthymarthy | 2006-03-21 20:03 | 夫婦/marriage


2007年に天に帰った母の闘病記がメインです


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